twitterから「@yonda4 本の書名」をつぶやくことで、自分の読書記録が作れるサービス
読んだ4!。
yonda4ユーザーに呼びかけてつぶやくという、ツイッターを利用したウェブサービス。
フォローしたり、されたりする必要はない。
「@yonda4」に読んだ本をつぶやけばよい。
またそのあとに、半角スペースをあけて感想もかける(もちろん、140文字内で)
今までも、読書記録、履歴、書評などを書くブログサービスや共有サービスなどのウェブサービスがあった。
ただ、読書記録だけでなく、感想や書評などを書かないとかっこがつかない気がして躊躇していたところがあった。
この読んだ4!のサービスは、つぶやくだけで読書メモが記録されていく。
自分の記録を見るには、http://yonda4.com/user/twitterのユーザ名 でamazonの本画像と題名(+感想)が表示される。
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Googleドキュメント(Google Docs)、MSofficeのGoogle版。
エクセルにあたるスプレッドシート(Spreadsheets)の利用法。
オンライン機能を生かして、アンケート回答でリアルタイムに集計まで見ることができる。
これを実現するのが、スプレッドシートのフォーム機能。
1.Googleドキュメントにログイン
2.新規作成>スプレッドシート
3.フォーム>フォームの作成
あとは、直感的に質問と答(テキスト、ラジオボタン、チェックボックスなど)を入力していく。
またオプションとして、テーマ(デザイン)も選択することができる。
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さて、最近やたらと耳(目)にするTwitter(ツイッター)。
2年前に新しいサービスとして脚光を浴び、ユーザ登録したTwitter。
ちょうど2年前の記事「Twitterデビューしました、とにかくはじめてみないことには^^;」はこちら。
なんとなく話題にのって登録したが、今ひとつよくわからず放置したままであった。
さて、先日ようやく登録が完了したクロスブラウザテストサービス「Adobe BrowserLab」。
実は、このサービスを利用できるようになったのは、Twitterのおかげなのである。
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Adobe BrowserLabの無償プレビュー版、ようやく無料登録が完了して使ってみた。
ブラウザ間の表示の違いは、毎回頭が痛いところ。
正しいCSSとXHTMLの構文だけではうまくいかない、せこいハックをしなければならないのが現状。
Webサービスとして、いくつかのチェックツールは以前からあったものの、いまひとつ満足にいくものがなかったのが実情であった。
さて、操作方法は、チェックしたいURLを入力するだけ。
現状で、ブラウザチェックできるのは、7種類
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Yahooアクセス解析、設定10日後。
せめて2ヶ月ほどデータがそろわないとデータ比較などの機能も試すことができないが、とりあえずの使用感。
メニューをクリックしてデータが表示されるのが遅い。
これは、Googleアクセス解析に比べ、かなりのストレス。
頑張ってデータ解析してるのね~って印象。
全体の表示が小さい。A4レポートに提出するという印象でこじんまりとしているイメージ。
さて、各メニューについて
■ナビゲーション>経路分析(URL別)
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Yahoo!Japanも、
Yahooアクセス解析、
Yahooサイトエクスプローラーなど、Webサイト運営者にはうれしいWebサービスを発表している。
yahooとGoogleの各サービス、定期的にアクセスして、自社メンテナンス、検証、新サービス確認などが必要である。
折角の高機能サービス、設定しただけでそのままというユーザが意外に多い。もったいない(^^;~
各Webサービス、有効に活用してますか?
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昨年10月、Google Analyticsの新機能として、日本語版では「カスタムレポート」と「アドバンスセグメント」の機能が、ベータ版で登場した。(去年のセミナー「Googleツールでサイトを分析してみよう~お店ばたけステップアップ講座」でも2機能について解説した。)
同じ新機能で「モーション グラフ」も登場したが、これは日本語版には対応していなかった。
私は、この機能がいちばんすごい!面白くてわかりやすい!と思っていたので、すぐに日本語にも対応すると期待していた。
しかしいまだに未対応だが、Web担のなかの人-編集部ブログ「Google Analyticsの「Visualize」機能を動画で解説(でも英語画面)」で、詳しく説明され(YouTubeで字幕あり解説)ていたので、ようやく試してみることにした。
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現在(2009.5.19)の最新バージョンは、MT4.25。
MT3からMT4になり、ブログからCMSツールへと機能も充実している。
しかし、MT2.6から常々、標準機能、標準プラグインとなって欲しいのに未だになっていないものがいくつかある。
ということで、時期バージョンアップの期待も含めてリストアップ!
1.カテゴリアーカイブのページ分割
このプラグインはすでに数種類のものが出ているので、活用することは可能であるが、設置するには他のプラグイン設置よりもハードルが高い。
MT4.0になってから、月別カテゴリアーカイブという、ちょっとページ分割に近い形のアーカイブテンプレートも出現したが、ブログとしては使えるが、CMSツールとしてはそのまま使えないのが実情だ。
2.メールフォーム
これは是非ともデフォルトでついて欲しい機能。
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「なかのひと」というユニークなアクセス解析などを提供している株)ユーザーローカルが携帯アクセス解析「うごくひと」を大幅バージョンアップした「
うごくひと2」を提供開始。
「うごくひと」を利用していたが、早速「うごくひと2」のサービスを利用してみた。
すでに「うごくひと」を登録している人は、新規ユーザ登録の必要がないとのことであったが、なんどトライしても該当なしということで、新規登録となった。
「うごくひと」のタグを「うごくひと2」のタグに変更して簡単に設定は終了。
このタスクマザーのサイトは、MovableType用 携帯電話向け変換プログラム「MT4i」(MT4i3.08)を利用しているので、テンプレートfooter.tmplの</body>前に挿入する。
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PDF用紙をダウンロードすると、ブラウザにPDF形式のページが表示される。
すると、このPDF用紙、メールフォームのようになっていて入力することができる。
PC上から、フォームに名前などを入力したあと、印刷してFAX送信するといったものである。
通常は、PDF用紙をダウンロード → FAX用紙を印刷 → 手書きで記入 → FAX送信
PDFフォームの場合は、PDF用紙をダウンロード →フ ォームに入力→FAX用紙を印刷 → FAX送信
という手順。
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